天使になった子どもたちが教えてくれたこと

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27歳の時、生後4ヶ月の長男(故 渓太郎)が小児がんを患い、1歳4ヶ月で永遠の別れを経験。

1年間に及ぶ24時間付き添い看護生活をする中で、同じように小児がんと闘う子どもたちから、「本当の幸せとはどこにあるのか」「愛とはなにか」「人の存在価値とはどこにあるのか」ということを教えてもらう。

それを多くの人に伝えるため、PTA講演会、企業研修、看護師会研修、がん患者・遺族の会などで幅広く活動中。

SBC信越放送、TSBテレビ信州ではミニドキュメントが放映され、信濃毎日新聞、読売新聞、中日新聞など、各種メディアに取り上げられること多数。

ブログはアメーバオフィシャルブロガーとして、「新登場ブログ」「プロフェッショナル部門」など、3部門同時1位を達成する一方で「500日を生きた天使」(ぶんか社)のタイトルで月刊漫画誌での連載を経て、単行本としてウェブ配信される。さらに現在は、韓国語版での配信もされている

著書に「その心をいじめないで」(龍鳳書房) 「いのちの時間」(ゆいぽおと)がある。

長野県佐久市生まれ。千曲市在住。大学生二人の母でもある。

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